1: 匿名 2026/07/14(火) 10:37:28 ID:IR8773eP9 自民党と日本維新の会が国会提出した「副首都」構想の関連法案を審議中の衆院特別委員会は14日の理事会で、与党が求めた同日の採決を見送ると決めた。 与党は15日の採決を提案したが、野党は充実審議を求めて反対した。 17日に迫った国会会期末までの成立は厳しさを増している。 自民、維新、チームみらいの3党は14日、法案を修正することで合意した。 みらいは法案への賛成を表明した。 衆院委での審議は与野党対立の影響で今月1日にいったん中断し、10日に再開。 14日は前日に続いて野党による質疑を実施した。 法案は人口や経済の規模など、一定の要件を満たす道府県の申し出を受けて、首相が副首都を指定する内容。 2026年07月14日 10時00分共同通信 国会会期、1週間程度延長で調整 政府与党、副首都法案の成立狙い 政府、与党は、17日に会期末を迎える今国会の会期を1週間程度延長する方向で調整に入った。24日か25日まで延ばす案が検討されている。政権内で与党が提出した「副首都」構想関連法案の成立を確実にするため ... 47NEWS…