1 名前:おっさん友の会 ★:2026/07/15(水) 11:17:00.40 ID:pKxVfZ+P9.net 東京都内で無差別殺人を企てた殺人予備の疑いで、富山県の男が逮捕されました。 逮捕のきっかけとなる情報提供をしたというのが、2008年の秋葉原無差別殺傷事件で死刑となった加藤智大元死刑囚の友人の男性です。 14日夜、「news zero」はその男性に情報提供までの経緯を取材しました。 殺人予備の疑いで逮捕された毛利勝己容疑者(53)は「秋葉原無差別殺傷事件」を意識していたとみられます。犯行計画を知人に伝えていたということで、逮捕のきっかけとなったのは富山県警への情報提供でした。 「『生活が苦しい』『イライラしてる』自分の身の上の情報が来て」 富山県警に情報提供をした男性。 「覚悟きめて東京に行くとか、秋葉原事件のように7人以上の命を奪って歴史に名を残したいとか」 11日の土曜日に自分の住んでいる地区の所轄の警察署に電話いれて、結果的に富山県警がすごいスピードで動いてくれて逮捕にいたった」 富山県警に情報提供をした大友秀逸さん。その後、都内での無差別殺人を企てた疑いで逮捕されたのは、富山県在住の無職・毛利勝己容疑者(53)です。 毛利容疑者が意識していたとみられるのが、18年前、多くの人でにぎわう歩行者天国で起きた「秋葉原無差別殺傷事件」。 加藤智大元死刑囚「世の中が嫌になった。誰でもよかった」 富山県警に情報提供・大友秀逸さん「(毛利容疑者から)『秋葉原のような楽しいことやってタヒる(死ぬ)のもいいかと思って』ストレートに犯罪を起こそうと思って言ってます?と聞いたら、『言及は控えたいと思う』という返事が返ってきて、やるでもないし、やらないでもない。これは本気でやろうと思っていると思った」 日テレNEWS 2026/07/15 引用元:…