1. 匿名@ガールズちゃんねる 野田氏はホームページで、「皇室典範の改正は政党間の幅広い合意が必要だ」とした上で、「国論を二分するような政策もとっとと決めていこうという政権が誕生し、多勢に無勢の下で何でも押し切られる可能性が高まった」と強調した。 そして、皇室典範改正案について、「立法府の総意では全く触れられていない養子に男児が生まれた場合に皇位継承権を与える規定が盛り込まれていた」と指摘し、「政府が一定の予断をもって決めるべきではない」との認識を示した。 さらに、「本来ならば法案の修正を求めるべきだが、数の力でねじ伏せられるのは明らか」とした上で、「政府に対して『養子男児の継承権の是非に関して速やかに検討』を促す付帯決議を付そうとした。しかし、これまた自民党に応じてもらえなかった」と説明した。 2026/07/13(月) 15:48:44…