1. 匿名@ガールズちゃんねる 明智光秀が謀反を起こしたと知らされ、幻の光秀と顔を合わせる場面では、脚本にはなかった「お前じゃない」というセリフを言わせてもらいました。本作の信長は、もし討ちにきたのが光秀ではなく秀吉だったなら、むしろ喜んで死を受け入れたし、彼の中では、それが最も納得のいく人生の幕引きだったと思うんです。秀吉と兄弟になれていたら、自分の人生も違っていたんじゃないかと感じた瞬間もあったはず。それなのに、秀吉ではなく、あの気難しい光秀が来たことが、どうしても許せなかったですね(笑い)。 2026/07/12(日) 22:52:12…