1 :名無し 2026/07/09(木) 04:19:27.214 ID:3E0U5WQB1 2 :名無し 2026/07/09(木) 04:19:49.351 ID:3E0U5WQB1 日本代表の森保一監督(57)が、W杯北中米大会の後も続投することが8日、分かった。日本サッカー協会が、アジア杯サウジアラビア大会(27年1月7日~2月5日)までの指揮を正式要請。複数の関係者によると、極めて異例の「半年」継続だが、既に受諾の返答を受けたという。優勝した場合でも協会は契約を延長せず、来年3月の国際Aマッチデーは新監督で迎える方針。一方でアジア杯の決勝まで最大13試合の強化機会を、退任する森保監督に任せることに異論が出る懸念もあり、協会の強化姿勢が問われる決定になる。 4 :名無し 2026/07/09(木) 04:20:36.801 ID:3E0U5WQB1 内々で続投は決まったものの、懸念も残す。新生日本は9月24日の宮城を皮切りに、海外遠征(11月)も含めて年内6試合。アジア杯は決勝まで7戦で最大13試合となるが、この貴重な強化機会を、大会限りで退任させる森保監督に任せることに異論が出る可能性もある。「日本の未来を考えれば0か4(年契約)が筋だろう」と憤る関係者もおり、今夏に交代して新監督の経験値を高めるか、森保監督に頼むのであれば30年スペイン・ポルトガル・モロッコ大会まで託すか、協会と幹部の覚悟が今後に問われることもありそうだ。…