1: 匿名 2026/07/03(金) 17:07:52 倉田真由美氏持論「トラウマを叫ぶ無敵の人を作り、無配慮を一方的に責めるのは社会の委縮に…」 - 芸能 : 日刊スポーツ漫画家の倉田真由美氏が2日夕、Xを更新。トラウマ(心的外傷)について、私見などをつづった。倉田氏は、何の件について言及しているかなどには触れていないが「トラウ… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)日刊スポーツ 倉田氏は、何の件について言及しているかなどには触れていないが「トラウマというのは自分の問題で、基本他人には関係ない。トラウマを克服するために、そのトラウマを抱えたまま仕事や人間関係を続けるために、努力すべきは本人であって他人ではない」と書き出した。 「配慮を求めるのは自由だ。しかし、それにどう対応するか決めるのは他人の自由だ。トラウマを叫ぶ無敵の人を作り、無配慮を一方的に責めるのは社会の萎縮につながる」 「傷ついた経験を持たない人などいない。それぞれその傷を抱えながら生きている。声が大きければトラウマの大きさも大きいわけでもない。口にしない、大きなトラウマを抱えている人もいる。すべて自分で乗り越えるしかない」…