1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/30(火) 14:20:29 ID:6XorZy9f9.net 日刊スポーツ[2026年6月29日6時5分] 【名古屋場所新番付】昭和生まれの幕内力士不在に、玉鷲が十両に陥落し76年間の記録ストップ - 大相撲 : 日刊スポーツ日本相撲協会は29日、大相撲名古屋場所(7月12日初日、IGアリーナ)の新番付を発表した。昭和59年生まれの最年長関取、玉鷲(片男波)が東十両7枚目に陥落した… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)日刊スポーツ 日本相撲協会は29日、大相撲名古屋場所(7月12日初日、IGアリーナ)の新番付を発表した。 昭和59年生まれの最年長関取、玉鷲(片男波)が東十両7枚目に陥落したため、幕内には昭和生まれの力士が不在となった。 今場所の幕内は、全員が平成生まれになる。 昭和生まれの関取は、玉鷲と西十両2枚目の佐田の海(39=境川)の2人だけとなった。 昭和生まれの力士が初めて幕内に昇進したのは、1950年(昭和25年)1月場所。 ともに昭和3年生まれの若ノ花(のちの横綱初代若乃花)と神若(のちの芳ノ里)が新入幕を果たした。 その後、76年間にわたって、常に昭和生まれの力士が幕内に在位し続けていた。 ちなみに平成生まれ初の幕内力士は高安(36=田子ノ浦)。 2011年(平成23年)名古屋場所で新入幕を果たしてから15年間、現在(今場所は西前頭7枚目)も幕内に在位している。…