1: 匿名 2026/07/03(金) 12:30:00 滝川クリステルの「自宅に盗聴器が仕掛けられているかも」の一言で警察が豪邸を大捜索! 「民間人から同じ依頼を受けても、警察が動くことはまずない」指摘も | デイリー新潮【全2回(前編/後編)の前編】 小泉進次郎防衛相(45)夫妻に、ある騒動が持ち上がっている。…デイリー新潮 前出の警察関係者 「結局、盗聴器は見つからなかったと聞いています」 「政治家の妻の依頼を受けて、警察が盗聴器の探査に当たったなんて話はこれまで一度も耳にしたことがありません。われわれは民間の盗聴器発見サービス業者ではありませんからね。滝川さんは現職の大臣の妻なので、要人保護の観点から超特例措置で『都通』が動いたのでしょう。逆に、一般の民間人から同じ依頼を受けても、警察が動くことはまずないと断言できる。警察内部からも“やり過ぎだ”との声が上がっています」 ■不安解消が目的ならば本来は民間の調査会社に依頼すべき 結果的に大臣夫人は“特別優遇措置”により、民間人なら支払わなければならない決して安くない費用を負担せずに済んだことになる。 元警視庁公安部所属でセキュリティコンサルタントの勝丸円覚氏が指摘する。 「問題は、実際に盗聴されている蓋然性がどれほど高かったのか、という点です。奥さんが単に“盗聴器が仕掛けられているのではないかと不安だ”と訴えた程度で、警察が“不安払拭のために調べましょう”と動いたのであれば、当然、納税者から批判を受ける可能性があります」…