
1: ネギ速の名無しさん 2026/07/02(木) 14:07:29.90 ID:Ym3VuxKO9 《ブラジル》ブラジルで販売4倍超=日本代表ユニホーム大人気=応援からファッションへ ネットシューズ社の広報によれば、サッカーW杯で対戦した日本代表の健闘が、ブラジル国内の消費行動を動かしている。 スポーツ用品通販大手のネットシューズによると、ブラジル代表と対戦した6月29日、日本代表ユニフォームの販売枚数は前日比323%増と4倍超に急増した。▼ ▲ 閉じる敗戦にもかかわらず、試合をきっかけに関連商品の需要が拡大する現象が起きている。 販売を押し上げた要因の一つはデザイン性への評価だ。日本代表の今大会モデルは3月の発売以来、価格は400レアル前後と決して安くないが、ブラジル国内でも「大会屈指の美しいユニフォーム」としてサッカーファンの間で話題を集めていた。 特に白を基調としたアウェーモデルは、細い縦ラインを配したレトロ調の意匠が特徴で、ブラジル戦で着用されたことで一気に露出が高まった。 ネットシューズのチアゴ・ベッサ・サッカー部門営業責任者は、「日本代表のユニフォームは発売当初から人気商品だった。ブラジル戦による注目度の上昇が販売増につながった」と話す。 背景にはブラジル特有の市場環境もある。約270万人の日系人社会が存在し、日本文化や日本代表への親近感が根強い。近年はアニメやゲームなど日本発コンテンツの人気も若年層を中心に広がっており、日本代表ユニフォームを「応援グッズ」ではなく「ファッションアイテム」として購入する動きもみられる。 代表ユニフォーム市場では、伝統的にブラジル、アルゼンチン、イングランド、ドイツなど強豪国が販売を牽引してきた。2026年大会でも世界販売はアルゼンチン、スペイン、ブラジルが上位を占め、ブラジル代表は約230万枚を販売したとされる。日本代表は販売規模では及ばないものの、デザイン性や文化的な発信力を武器に存在感を高めている。 スポーツアパレル市場では、競技成績だけでなくデザインや文化的な共感が購買を左右する傾向が強まっている。日本代表ユニフォームのヒットは、スポーツ消費が応援グッズからライフスタイル商品へと変化していることを示している。 《ブラジル》ブラジルで販売4倍超=日本代表ユニホーム大人気=応援…ネットシューズ社の広報によれば、サッカーW杯で対戦した日本代表の健闘が、ブラジル国内の消費行動を動かしている。スポーツ用品通販大手のネットシュー… - news.yahoo.co.jp 2: ネギ速の名無しさん 2026/07/02(木) 14:09:59.64 ID:hdjiuGp50 アウェイユニバカ売れやんけもうこっちを1stにした方がいいわ 3: ネギ速の名無しさん 2026/07/02(木) 14:13:08.88 ID:snsR73oS0 ブラジルの日系移民120万人やったかな(誰か調べて)負けたのは残念だけど、「わしらの子供たちがここまで育った」みんな心動かされたんだろw…