
1: 冬月記者 ★ 2026/06/29(月) 23:25:41 ID:iIJzq1Fi9.net 「狙ってるとしか…」テレ東音楽祭、“トラブル過去芸能人”多数の攻め人選が沸騰 因縁男女も登場の驚き(ピンズバNEWS) - Yahoo!ニュース 2014年から続くテレビ東京の大型音楽特番『テレ東音楽祭 2026夏』が6月28日に放送された。今回MCは、俳優・松本若菜(42)とSnow Man・深澤辰哉(34)が務めた。 同番組は独特なYahoo!ニュース 「狙ってるとしか…」テレ東音楽祭、“トラブル過去芸能人”多数の攻め人選が沸騰 因縁男女も登場の驚き 2014年から続くテレビ東京の大型音楽特番『テレ東音楽祭 2026夏』が6月28日に放送された。 今回MCは、俳優・松本若菜(42)とSnow Man・深澤辰哉(34)が務めた。 同番組は独特な企画やキャスティングが話題になることが多いが、今回は例年にも増して“攻めまくり”の内容だったこともあって、番組終了後もSNSは大盛り上がりすることに——。 「今回の『テレ東音楽祭』では、『伝説ドラマ超名曲メドレー』や『伝説の歌姫メドレー』といった時代を超えた名曲を披露するコーナーもあった。 それもあって幅広い世代のアーティスト、ゲスト俳優たちが登場しましたね。 そんななか、特に視聴者をざわつかせたのは、歌手の長渕剛さん(69)と国生さゆりさん(59)の2人が番組に出演したこと。 それぞれ別のコーナーで、一緒に映ることはありませんでしたが……」(ワイドショー関係者) 長渕は今回、テレビ東京に初出演。 時代を超えて人々の背中を押し続けてきた名曲『とんぼ』、『RUN』、『乾杯』を熱唱。 歌唱前インタビューでは「いやー攻めてるね。 (テレビ)東京って」と語っていた。 そして国生は、長渕のメドレー企画からしばらく経って、『伝説の歌姫メドレー』のコーナーに登場。 1986年の自身の代表曲『バレンタイン・キッス』を披露した。 同企画には、アグネス・チャン(70)、早見優(59)、松本伊代(61)、南野陽子(59)、さらに2005年に亡くなった本田美奈子.さん(享年38)が最新技術による“奇跡の復活”を果たして出演した。 そんな長渕と国生が、コーナーが違うとはいえ、同じ番組に出演したことに視聴者がざわついた理由——それは、2人が約30年前、不倫報道で世間を騒がせたことがあるから。 長渕は1987年に志穂美悦子(70)と結婚したが、93年頃に国生との不倫疑惑が浮上していた。 そして1995年1月、長渕が大麻取締法により逮捕されたことを受けて国生が記者会見を開いた際、国生は薬物への関与はきっぱりと否定しつつも、不倫の事実は認めた。 【中略】 ■トラブル芸能人多数…攻めに攻めたキャスティングが話題に また、長渕と国生に限らず、今回の『テレ東音楽祭』は過去に大きいトラブルを起こした芸能人の起用数が多いことも注目を集めた。 たとえば、2009年に覚せい剤取締法違反で逮捕された酒井法子(55)は、23年の『テレ東音楽祭』以来2度目の出演。 今回は『碧いうさぎ』を歌唱した。 酒井以外にも、2014年5月に覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕されたASKA(68)、07年と09年の2度覚せい剤取締法違反で逮捕された元光GENJI・赤坂晃(53)、川崎麻世(63)との“泥沼離婚騒動”が有名なカイヤ(64)、芸名・1993年の商標権トラブルほか波乱万丈の人生を送った坂本一生(55/旧芸名は「新加勢大周」)など、多くの“過去の話題の人”が登場。 さらに、そうした話を抜きにしても、FIELD OF VIEWが1995年に“中山エミリ(47)がダチョウに乗って登場する”という映像が話題となった『ポカリスエット』のCMソング『突然』を歌唱する際、スタジオに中山だけでなく本物のダチョウまで用意するなど、とにかく今回の『テレ東音楽祭』は攻めに攻めた作りとなっていた。 《しかし『この人ってもうテレビに出て大丈夫なんだっけ?』って人が数多く出ていたり、長渕剛と国生さゆりがニアミスしたりと、 テレ東音楽祭 は別の意味でも熱いな!w》 《のりピー、ASKA、赤坂晃、長渕剛、国生さゆり、カイヤ、坂本一生…もはや音楽番組というより、昭和・平成・令和をまとめて煮込んだ『人生の闇鍋フェス』テレ東、恐るべし(笑)》 《パッと見、は?だけど「CMヒロイン中山エミリ」って書いてあるの見て すぐに「あぁぁぁぁあ!!!ポカリ!ダチョウと出てた!」ってわかった。 この演出考えた人、正気じゃねーなw》 《4時間半、あっという間でした。 ここでしか観れないであろう企画、演出(ダチョウや、ドラマ主題歌を出演者が歌う)に驚き、楽しみました》 といった、好意的な声が多く寄せられている。…