
1: 2026/06/30(火) 18:54:06.14 ID:2d+anMUe9 火) 18:412026年6月26日に公開した福田雄一監督が脚本・総監督を務める映画「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」で、「福田作品」のキャラクターが登場する演出をめぐり、波紋が広がっている。「炎上」は収まらず、署名活動で脚本・総監督を変更のうえ「作り直し」を求める動きも出てきている。▼ ▲ 閉じる劇場版「ケロロ軍曹」には、映画「銀魂」、ドラマ「勇者ヨシヒコ」、映画「HK/変態仮面」などの福田監督作品のキャストが総勢12人、同役として声優出演することが発表されている。 Xではこの演出に、「福田監督がケロロ軍曹を私物化して実写で演じた人を出すのまずいだろ」「ケロロが可哀想」「福田組は一切関係ないし絶対いらなかった」「がっかりでした」といった声が寄せられている。 特に、本作は16年ぶりの「ケロロ軍曹」の劇場版だったこと、26年秋放送予定の新アニメではこれまでの声優陣が一新されることが発表されていることなどから、落胆する声も多い。6月27日にはオンライン署名サイト「change.org」には、「新劇場版☆ケロロ軍曹の公開を中止しプロデューサー・総監督・脚本を変更し作り直してください」と求める署名活動も立ち上がった。 署名活動のページでは、これまで劇場版「ケロロ軍曹」で監督・総監督を務めてきた山口晋監督・佐藤順一総監督を「再び迎え入れ」、「映画の質と魅力を再び取り戻す努力を求めます」としている。 30日17時30分時点で、780超の署名が集まっている。 一方で、アニメ公式Xは29日、「公開から3日間で動員10.2万人」「興行収入1.5億円越えの好スタート」であることを伝えている。劇場版「ケロロ軍曹」をめぐっては、「福田作品」のキャラクターが集結する演出以外にも、波紋を広げていることがある。 映画公開前日の6月25日に発表された「制作過程における不手際」についての謝罪だ。映画の製作を務めたバンダイナムコフィルムワークスとバンダイナムコピクチャーズが、それぞれの公式サイトに掲載した。続きはソースをご覧ください 「福田組」集結の劇場版「ケロロ軍曹」に「私物化」の声、炎上止まず…2026年6月26日に公開した福田雄一監督が脚本・総監督を務める映画「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」で、「福田作… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/06/30(火) 18:56:48.98 ID:o30RIfN90 他人の作品で福田アベンジャーズをやろうと思える神経がすごいよな日本映画界の象徴 3: 2026/06/30(火) 18:55:47.68 ID:fQWBc6iN0 福田太鼓持ち軍団が出るんだろ?…