1: 首都圏の虎 ★ +iHbUAlU9 2026-06-29 09:43:21 社会学者の古市憲寿氏が29日、Xを更新。衆院内閣委員会で可決された日本国旗損壊罪法案に対し、私見をつづった。 「国旗損壊罪は1ミリも社会をよくしないと思う。むしろ日の丸を日本から消していく引き金になるかもしれない」と指摘した。 「たとえばワールドカップの応援でよく見かける、応援メッセージが書き込まれた国旗に対して『著しく不快又は嫌悪の情』を抱く人がいてもおかしくない。実際、国旗への書き込みがタブーの国も多い」と記述。 「日の丸が少しでも汚れてたら、少しでも破れていたら通報されてしまうのではないか。そんな恐怖心が蔓延したら、人々はできるだけ国旗を掲揚しなくなるだろう。自民党にも国旗は掲げられている。それがほんの少しでも汚れていないか、ほつれていないか、破れていないかを日々確認するのがいい。それで『著しく不快又は嫌悪の情』を抱いたと思ったら、どんどん事件化していけばいいと思う」とつづった。 全文はソースで 最終更新:6/29(月) 9:40…