
1: 2026/06/28(日) 11:07:02.32 ID:0x7LwUVF9 闘莉王さん、今のブラジル代表は「僕が生きてきた中で一番弱い」選手評価で「中の下」を連発 ネイマールは「体の切れがない」 サッカー元日本代表DFの田中マルクス闘莉王さんが、28日までに自身のYouTubeチャンネルに動画を投稿。 W杯北中米3カ国大会で日本が29日(日本時間30日未明)の決勝トーナメント1回戦で対戦するブラジルについて「僕が生きてきた中で一番弱い」とこき下ろした。▼ ▲ 閉じる 大会最多5度の優勝を誇るサッカー大国だが、闘莉王さんは「W杯始まる前からブラジル代表、協会含めてごちゃごちゃしていた。トラブルとか外部の問題とかいろいろある中で、監督代えて、また代えて、また代えて…どうしようもないから選手よりも名前のすごい監督を連れてこないといけないということでアンチェロッティ監督が来た。試合をしてもなかなか結果も出てこなかった」と説明。 1次リーグはモロッコと引き分けた後、ハイチとスコットランドに3―0で快勝して1位で突破したものの、「楽なグループに入ったということ。モロッコ戦だけが今大会の目安になるような試合だった。ハイチ戦、スコットランド戦は全然あてになるような試合じゃない」と語った。 さらに「メンバーも大会始まる前からなかなか固まらないままでGKにも問題があった。FWもなかなかいない。両サイドバックにも問題がある。僕が生きてきた中で一番弱いブラジル代表」と言い切った。 特に両サイドバックについては「能力ですよね。今まですごいサイドバックがいたブラジル代表からしたら、今のダニーロとドウグラスサントスはレベルの違いがある。攻めてもいないし、守りもたいしたことない」と指摘。 その上でブラジルのスタメンを評価付きで予想すると、CBのマルキーニョスとガブリエルを「トップクラス」、3戦連続4得点のビニシウスを「一番気をつけないといけない。調子がいい。唯一差をつけられる選手」としたものの、GKアリソンは「中の中」、右サイドのダニーロと左サイドのドウグラスサントス、アンカーのカゼミロは「中の下」と酷評。 けが明けのネイマールについても「体の切れもなく、そんなに練習もしていない。先発で出てくることもない」と評した。 闘莉王さん、今のブラジル代表は「僕が生きてきた中で一番弱い」選手…サッカー元日本代表DFの田中マルクス闘莉王さんが、28日までに自身のYouTubeチャンネルに動画を投稿。W杯北中米3カ国大会で日本が29日(日… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/06/28(日) 11:09:38.41 ID:VslDtjZM0 うn弱いよあくまでも歴代カナリアの中ではなw 3: 2026/06/28(日) 11:09:06.90 ID:KGDraiik0 バロンドーラーがブラジルにゴロゴロいた時代が異常なのだよ…