1: 2026/06/27(土) 21:43:23.19 ID:mo3YhiAN0 モスクワ。ウクライナの無人機が、ロシアの首都上空で、ほぼ自由に飛び回っている。ここはかつて地球上で最も厳重な防空識別圏と見なされていた空域を突破している。これは夜間ではなく、大白日の真っ只中、しかもモスクワ市街の真上だ。3000億ドルの外貨準備高が凍結された上に、ほぼ確実に没収され、国家財政は「血本」を尽くし、主権財富基金は70%以上縮小した。次には戦争賠償が待っている。プーチンは3兆ドルを費やした特別軍事作戦で、最終的に何の収穫もなく、むしろロシアを再び解体させる可能性すらある。 2: 2026/06/27(土) 22:10:13.83 ID:2tDQD7/j0 攻め込んでる方が首都攻撃されるとか 3: 2026/06/27(土) 21:57:28.49 ID:0Xlhjt6o0 まさか自分らが首都圏攻撃されるとは夢にも思ってなかったやろなドローンで戦争が変わったのはロシアにとってはとんでもない不運やな…