
キ・ソンヨン、韓日戦での「猿のセレモニー」心境…···「旭日旗を見て怒りが込み上げた」(ニューシス・朝鮮語) サッカー選手キ·ソンヨンが2011年アジアカップ韓日戦で議論になったいわゆる「サルセレモニー」当時の心境を明らかにした。 (中略) キ・ソンヨンは11年アジアカップ韓日戦のセレモニーについても言及した。 彼は当時のセレモニーについて「旭日旗を見て腹が立った」と明らかにした。 続いて、多くの批判を受けたが、試合の翌日、SNSフォロワーが8万人増加したと付け加えた。 奇誠庸の猿のセレモニーは、11年1月25日、カタール·ドーハで行われた11アジアカップ準決勝の韓日戦で出た。 奇誠庸は前半23分、ペナルティーキックで先制ゴールを決めた後、当該セレモニーを行った。 試合は2-2で終わり、韓国はPK戦の末、日本に敗れた。 (引用ここまで) Cheeky MonKIことキ・ソンヨンが「2011年のアジアカップで猿セレモニーをしたのは旭日旗を目にしたからだ」とまた述べたとのニュース。 またこの嘘を、懲りもせずまたついています。 当時のスタジアム映像でも旭日旗はいっさい確認されていません。 はっきりと言いますが、キ・ソンヨンは嘘つきです。 当時、スコットランド版のThe SUNが「キ・ソンヨンの証言はすべて嘘で、日本人を傷つけようとしてああした行動をとったのだ」とする記事を掲載していました(記事アーカイブ)。 この猿セレモニーに対して、 当時のJFAは韓国サッカー協会から謝罪があったことで水に流してしまったのですが、これは本当に大きなミスでしたね。 徹底的に戦うべきでした。 フィールド上で人種差別をした人間を許すべきではないんですよ。 あれ以降、旭日旗にはなんの問題もないものなのに、韓国人がクレームをつけるようになった。 許しがたい話ですよ。 人種差別パフォーマンスをしたことの言い訳、それも嘘ですからね。 それまで旭日旗を問題視したことなんかまるでないのに。 「Red Alert 3」に出てくるThe Empire of the Rising Sunになんの文句も言ってなかったのに、いきなりクレームをつけてきましたからね。 ちなみにRed Alert3は2008年10月の発売。 キ・ソンヨンは「韓国における吉田清治」であったといえるでしょうね。 ちなみに2011年のアジアカップで猿セレモニーをした上で、韓国は日本にPK戦で負けて敗退しました。 とことんまでダサかったな。 note.comで楽韓noteを開設しています。中味は楽韓Webを濃厚に仕立てた長編記事。最新の記事は「 サムスン電子のボーナスは6000万円! メモリ景気に沸く韓国!! 本当に韓国経済の景気はよいのか? 」となっています。 また、楽韓noteメンバーシップを開いています。月に6〜800円くらいになる有料記事が全部読めて月額500円。だいぶお得になってます。 マガジンから移行していただけるようお願いします。 Twitterで更新情報をお伝えしています。フォローはこちらから→Follow @rakukan_vortex…