1. 匿名@ガールズちゃんねる 話を聞いた全員が「長時間にわたる悪質な騒音被害の前提事実が間違っている」と口を揃える。 「高校生たちは、何人かバイクには乗っていたかもしれないけれど、暴走族なんかじゃない。たまに深夜4時とかに、集まっていたのは2~3回見かけたことがありますが、数人でたむろし、タバコを吸ってジュースを飲み散らかしておしゃべりしているだけ。もちろん、うるさいし鬱陶しかったです。ただ大声で喚き散らしたり、バイクをふかし続けていたわけではないです」(近隣の女性) 事件直後、付近で犬の散歩をしていて、逃げてきた高校生たちを目撃した女性も次のように証言する。 「怪我をしていた男の子は目の辺りがパックリと割れて、ダラダラと血を流し、ひどく怯えた様子でした。彼らは110番していたのですが、地元の子ではないようで、ここがどこだか説明できずに困っていた。だから、私が電話を代わって警察に正確な住所を教えてあげたんです。子供達は『おばさんも危ないから散歩は中止した方がいい』と逆に私を心配してくれました。暴走族? 服装も普通で髪も黒かったですし、そんなんじゃありません」 一方、高林容疑者は地元民から“不気味な存在”として恐れられていた。 2026/06/23(火) 13:27:45…