1:名無しさん+:2026/06/20 ID:??? ※かんたん要約 女子高生ラボが2026年夏に使われている若者言葉を7つ紹介している。 1つ目は「ワホー」。約11年前のセイキンのYouTube動画のセリフが、TikTokの音源をきっかけに復活したもので、特定のポーズと一緒に使われることが多い。 2つ目は「フレネミー」。友達のふりをして裏では嫉妬したり足を引っ張ったりする相手を指す言葉で、女子の人間関係の複雑さを表すのに使われている。 3つ目は「ドパガキ」。ドーパミン中毒のガキの略で、刺激の強い動画にハマって延々スクロールしてしまう人を指し、ドライヤー中や入浴中もTikTokを見てしまう状態がその例として挙げられている。 4つ目は「ホビ」。Hobby垢(ホビ垢)から生まれた言葉で、「ホビすぎる」は可愛い雰囲気を表し、「ホビ服」「ホビ飯」のように使われ方が広がっている。 5つ目は「アンガーマネジメント」。本来は怒りを抑えるための心理学用語だが、JKの間ではイライラを上手に解消できたことを表す言葉として使われ、好きなものを食べて気分転換したときに「アンガーマネジメント成功!」と言うそうだ。 6つ目は「ネ申」。「神」をカタカナとひらがなに分解した表記で、意味は「すごい・最高」と同じ。 7つ目は「クカ」で、「草」と似た意味だが、少し皮肉っぽいニュアンスが強いという。 女子高生ラボはこれらの言葉から、過去の動画が掘り起こされて再ブームになる動き、気持ちや状態をうまく言葉にする表現への需要、文字そのものを可愛くデザインする文化という3つの流れが見えてくるとしている。 全文はリンクから 元記事:…