【偶然?】下妻市長の急死直後、茨城県警の外国人犯罪発表から「外国籍」の文字が消える↓県警HPでは、空き家からエアコンなどを盗んだ容疑者を、単に「男(20歳代)」と発表↓しかし報道では、逮捕されたのは不法残留中のスリランカ国籍の男だったことが判明↓… pic.twitter.com/Ybcy4dvoWY— なんでも風刺Nagisama (@NagisamaFuushi) June 18, 2026 ↓ 茨城県では、不法就労をめぐる通報報奨金制度が始まったばかり ↓ その直後に下妻市長が突然死し、さらに県警発表から国籍情報まで消えたように見える事態へ もちろん、市長の死亡や県の制度と直接関係がある証拠はありません。 ただ、県警がなぜ今回の発表で国籍や不法残留の事実を記載しなかったのか、説明は必要では?…