1: ぐれ ★ 2026/06/18(木) 06:15:21.77 ID:Dp9EVhQ+9 >>6/17(水) 12:53 デイリー新潮 開幕直前のキャプテン交代、続けては唐突な日本代表からの引退表明……。遠藤航(わたる・33)の去就を巡るドタバタ発表に、ファンのみならず代表メンバーの間にも動揺が広がった。何とか対オランダ戦では善戦した日本だが、騒動の裏には何があったのか。 *** 森保監督の決断で戦力外通告 前回のW杯後から日本代表のキャプテンを務めてきた遠藤は、今年2月に左足リスフラン靭帯断裂の重傷を負ってしまう。なんとかW杯に間に合わせようと即手術を受け、渡米後も懸命に練習を続けてきた。 「森保監督は代表チームのメディカル(医師などで構成された医療チーム)から“遠藤のW杯出場は難しい”との報告を受けて、最終的には自らの決断で遠藤に対して戦力外通告をしたそうです」(スポーツ紙デスク) 当の遠藤は、チームメイトにあいさつすることもなく姿を消した。その代わりというわけか、自らSNSで「代表引退」までぶちまけて内外に衝撃を与えたのだ。 リスペクトを欠いた言動 しかも、オランダ戦前日の会見では、初めて遠藤離脱について公に触れた森保監督の説明が、さながら謝罪会見の様相を呈していたことで、さまざまな臆測を呼ぶことになってしまう。森保監督と遠藤の間によほどのことがあったに違いない。サポーターたちの中からは、初戦に挑む日本代表メンバーの動揺を懸念する声も出る始末だった。 「実のところ遠藤は、森保監督が下した戦力外通告だけをもって、強い不満を抱いたのではないと思います」 そう明かすのは、さる日本代表チームの関係者だ。 続きは↓ 遠藤航の心を砕いた“決定打”とは? 非情な「通告のタイミング」で「堪忍袋の緒が切れた」…