9999: 名無しに人種はない@実況OK14日のオランダ戦後半、左膝を痛めて途中交代していた日本の絶対的10番、MF久保建英選手(25)。なんと、スタジアムから「車いす」で移動するほど重傷の危機に瀕しており、現地メディアからは左膝の捻挫との指摘も噴出。20日のチュニジア戦、そして残りのW杯全試合の出場が極めて不透明な絶望的状況であることが明らかになりました。この日本の大危機に対し、代表レジェンドの本田圭佑氏(40)が自身のYouTubeチャンネルで緊急生配信を敢行! 「仮にタケが残りの試合を出られなくなったとしたら、かなりしんどいですよ」と激しい危機感を露わにしつつ、注目の“代役・戦術論”を展開。本田氏は、久保選手の代役として期待される快速ウインガーMF伊東純也選手について、「スタメンではなく、絶対に後半からのジョーカー(切り札)として残すべき。森保監督が前回大会で三笘薫選手を切ったように、今の日本には点取り屋だけでなく、守備もできてボール際に行けるチャンスメーカーのジョーカーが必要」と持論を熱弁! さらに若手のFW塩貝健人選手に対しては「スタメンタイプではない、どちらかと言ったら“パルプンテ(何が起きるか分からない切り札)”」と言い放ち、ネット上は大激論の渦へ!三笘薫選手の手術絶望、南野拓実選手の負傷落選に続き、ついにタケまで車いす移動というあまりにも残酷な大逆境。脳汁と涙を流しながら深夜のネット掲示板で手のひらを音速で大回転させている、国内サポーターのリアルな戦術論争をまとめました!…