1: すらいむ ★ 2026/06/02(火) 22:10:22.56 ID:hINwBG9y ハトの磁気コンパスを発見か、肝臓の免疫細胞の可能性 地球の磁場を感知する能力 「世紀の謎の答え」と科学者、地球の磁場は多くの生物が利用 ハトや他の鳥類は「それ」ができる。 ウミガメ、イセエビ、ガ、メクラネズミ、コククジラ、オオコウモリもだ。 地球の磁場のわずかな変動がわかる動物は多いのに、どうやって感知するのかは生物学の最大の謎の1つであり続けてきたが、ドイツの科学者チームが伝書鳩の体内コンパスのありかをついに見つけたと発表した。 それは目でも耳でもくちばしでもなく、驚くべき場所だった。 肝臓にある免疫細胞が関わっているという。 論文は学術誌「サイエンス」に5月28日付けで掲載された。 (以下略、続きはソースでご確認ください) ナショナル ジオグラフィック日本版 6/2(火) 20:38 引用元: ・【生物】ハトの「磁気コンパス」を発見か、肝臓の免疫細胞の可能性 地球の磁場を感知する能力 「世紀の謎の答え」と科学者 [すらいむ★]…