1: 匿名 2026/06/16(火) 08:39:59 日本の次戦相手チュニジアが監督を電撃解任!初戦で5失点惨敗、W杯期間中は28年ぶり異例人事 - ワールドカ2026 : 日刊スポーツチュニジア・サッカー連盟は15日、サブリ・ラムシ監督(54)を電撃的に解任し、発表した。FIFAワールドカ2026(W杯)北中米大会の1次リーグ初戦でスウ… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)日刊スポーツ ケビエル氏は19年から22年まで同国代表の監督を任され、日本にも22年のキリン杯で来日していた。現在は国内の最強クラブで指揮する名将とされている。20日(日本時間21日)に対戦する日本にとっては、一気に不気味な存在となった。 チュニジアがW杯の期間中に監督を解任するのは1998年フランス大会でポーランド出身のアンリ・カスペルチャク監督を切って以来28年ぶり2度目。当時は1次リーグ2連敗で、今回は1試合のため史上最速となった。…