1:名無しさん+:2026/06/12 ID:??? ※かんたん要約 2026年版高齢社会白書によると、日本の65歳以上の17.4%が近所付き合いをまったくしていないと回答し、米国8.4%、ドイツ5.6%、スウェーデン8.2%と比べて際立って高い数字だった。 調査は2025年秋に日米独スウェーデンの4カ国・計約3800人を対象に実施された。付き合いがあると答えた8割強の日本の高齢者も、その内容は立ち話や物のやり取り程度にとどまる。 困ったときに同居家族以外で頼れる相手としては「別居の家族・親族」が6割超で断トツだったが、「近所の人」は約13%にすぎず、他国より低水準だった。単身高齢者が増えるなか、地域のつながりが薄れている実態が浮かび上がった。 全文はリンクから 最終更新:6/12(金) 8:46 元記事:…