
1: レテルモビル(みかか) [ニダ] 2026/06/12(金) 20:37:55 チームは絶好調も、自宅にこもって…巨人・阿部慎之助前監督 「不起訴」確実も大きすぎる“代償” メンタルは強いタイプではない 辞任発表後、涙を流しながら会見場を出る阿部前監督 巨人の阿部慎之助前監督(47)が6月9日、警視庁に暴行の疑いで書類送検されたことがわかった。 5月25日、 渋谷区の自宅で18歳長女の胸ぐらをつかんで押し倒すなどの暴行を加えた疑いだ。 〈私の意向を聞かずに〉…長女の手紙で批判続出「阿部慎之助氏の暴行トラブル」児童相談所の深刻な現実 阿部前監督は姉妹ゲンカを始めた長女と次女を「静かにしろ」と注意。 長女が言い返したことに 「カッとなった」と暴行の事実関係を認めているという。 暴行を受けた長女がChatGPTに相談、児童相談所を案内され、警察が動くという異例の展開も世間の耳目を集めた。 事件翌日に行われた阿部前監督の辞任会見に長女は手紙を寄せ、 〈警察が来て一番驚いているのは自分自身です(中略)みなさんをお騒がせしてしまい大事になったこと深く反省しております〉 などと、後悔の念を述べた。 SNSでは児相や警察の対応に賛否の声が飛び、阿部前監督の復帰を求める署名が13万筆集まった。 「プロ野球の枠を超えたニュースとなった。 AI時代の問題点など、さまざまな課題を浮き彫りにした」(情報番組ディレクター) 一部報道によれば、警察は書類送検にあたり「寛大処分」の意見を付けたという。 事情を勘案し、 警察として起訴を求めないという異例の対応で、このまま不起訴となる公算が大きい。 それでも、時計の針を逆戻しすることはできない。 阿部前監督を知る人物はフライデーデジタルの取材にこう答えた。 「阿部は今季が監督として最後の年と決めていた。 だからこそ全身全霊でチームと向き合っていたのだが…… まさに志半ば。 ショックは大きいよ。 彼自身、メンタルが強いタイプではないだけに心配だ」 マスコミの目を気にしてか、自宅にこもる日々を送っているという。 チームは絶好調も、自宅にこもって…巨人・阿部慎之助前監督 「不起訴」確実も大きすぎる“代償”(FRIDAY) - Yahoo!ニュース巨人の阿部慎之助前監督(47)が6月9日、警視庁に暴行の疑いで書類送検されたことがわかった。5月25日、渋谷区の自宅で18歳長女の胸ぐらをつかんで押し倒すなどの暴行を加えた疑いだ。 阿部前監督は姉Yahoo!ニュース…