1: それでも動く名無し 2026/08/15(土) 10:14:07.41 ID:8qhvBYnC0 yahoo.co.jp/articles/20b850c03700eebc6fbba5e47a7d01d122739484 チャウ・シンチー新作、韓国を連想させる女子サッカーチームを侮辱的に描き物議 今回の映画では、中国チームの成長物語を際立たせるための引き立て役として韓国チームが描かれている。映画のアジアカップでは、外国チームは実際の国名ではなく愛称で呼ばれるが、その中で宿敵として登場する「梨花(イファ)チーム」は、その名称から韓国の梨花女子大学を連想させる。ピンク色のユニフォームを着て、韓国風のメイクやカラーコンタクトで相手を惑わせるチームとして描かれている。さらに、賄賂工作や侮辱、挑発に加え、色仕掛けで審判を誘惑して偏った判定を引き出そうとする姿まで描かれている。梨花チームの選手たちが韓国語で「審判、助けてください!」と叫ぶ場面も登場する。 一方、「大河チーム」(日本)は忍者のような敏捷性、「ガンジスチーム」(インド)はヨガで鍛えた柔軟性、「サンゴチーム」(オーストラリア)は鋼鉄のような肉体が強調されているのに対し、梨花チームだけが反則や不正ばかりを繰り返す存在として描かれている。風刺として受け止めるには度を越しているとの指摘も出ている。…