1: 匿名 2026/06/02(火) 19:55:38.45 ID:??? TID:machida 東京・昭島市の多摩川河川敷の公園で、大型獣のものとみられる痕跡が発見されました。 市は、クマの可能性が捨てきれないとして、警戒を強めています。 多摩川河川敷に“大型獣の痕跡” 大型獣のフンとみられるものが見つかったのは東京・昭島市。 多摩川の河川敷にあるソフトボールのグラウンドです。 土手を越えた先には11万人の市民が暮らす市街地が広がります。 昭島市は河川敷を利用する際、十分注意するよう呼び掛けていて、獣の種類を特定するため検査などを行っているということです。 結果の判明までには数週間から1カ月ほどかかるとしています。 河川敷の利用者は、元々は川沿いのやぶに近いグラウンドで練習を予定していましたが、クマへの警戒から急きょ離れたグラウンドに変更したといいます。 「きょうは(やぶに近い)8面で予約を取っていたんですけど、向こう側の。川から遠い所で(練習を)やろうかって」 「僕ら日曜日とか毎週(朝の)6時からここで練習しているので。いやーちょっとびっくりですけどね」 毎日犬の散歩で川沿いを歩くという男性は、こう話しました。 「一応まやかしだけど“竹やり”を持ってってる。(クマの)目とか口を突けば、逃げる可能性もないとは言えないから、(竹の先を)とがらしている」 つづきはこちら >>…