1: 名無しさん+ 2026/05/14(木) 10:55:38.44 ID:4ERKFG3I0 ※かんたん要約 SNSやゲームの強い刺激に脳が慣れてしまい、「同じことを続けられない」「すぐ飽きる」といった集中力の低下が若い世代に急増している。こうした子どもたちはSNS上で「アドガキ(アドレナリン中毒)」「ドパガキ(ドーパミン中毒)」と呼ばれている。 実際に小学1年生の子を持つ40代の親は「机に10分も座っていられないのに、ゲームになると止めるまでずっと熱中している」と証言。中学1年生の息子を持つ50代の親も、小3でゲーム機を買い与えて以来、勉強中も15分でゲームに手が伸び、夜遅くまでオンラインゲームをして生活リズムが崩れていると困惑している。 脳科学の観点からも、SNSやゲームの激しい刺激は10代の未発達な脳には過剰であり、こうした刺激を求め続けることで日常生活での集中力が著しく損なわれる危険性が指摘されている。 全文はリンクから 元記事:…