1:名無しさん+:2026/05/31(日) 21:23:29.28 ID:Cha4t7RS9 ※かんたん要約 SNSで「4.5畳の子ども部屋は狭すぎ、かわいそう」という投稿が大きな議論を呼んでいる。6畳あればゆとりが生まれ思春期以降も使いやすい一方、近年の建築費・土地代の高騰を考えると、4.5畳は十分現実的な選択肢でもある。 一級建築士でもある筆者は、子ども部屋の広さだけを単独で判断するのではなく、LDKの広さ・収納・断熱・耐震性などを含めた「家全体のバランス」の中で考えることが重要だと指摘する。 たとえば子ども部屋を6畳×2室確保しようとすると、リビングが狭くなったり収納が削られたりするケースも実際に多い。 子どもの性格や趣味によっては4.5畳では手狭になることもあり、「4.5畳で絶対大丈夫」とも「6畳が絶対正解」とも言い切れないのが家づくりの難しさであり、広さだけを追い求めると本質を見失いやすいと筆者は警鐘を鳴らしている。 全文はリンクから 元記事:…