1: 匿名 2026/05/31(日) 17:33:42 4人チームで同じ仕事をしています。この度大きめのミスが発覚し、始末書となりました。 誰が犯人かは細かく調査すれば判明しますが、それにはシステム部に問い合わるとか、最悪防犯カメラを見てみるとかが必要になり、時間がかかるため、上司の判断で私たち4人全員の名前が始末書に挙がることになりました。 私含め3人は「皆が残ってるのに私だけ先に帰ったりしてごめん」「私のチェックが甘かった」など、それぞれ反省の気持ちがあり、「チームでのミス」という認識があるため、4人での処分に納得していますが、 1人だけごねている人がいます。「自分がやったか分からないことで始末書に自分の名前が挙がるなんてパワハラだと思う。犯人を特定して。」と上司に訴えています。 再発防止など結局皆でやらないといけないわけですし、正直1人で怒られて白い目で見られるより、メンタル的にも4人皆で怒られたほうが気持ちも楽です。 仕事のミスの犯人探しって必要なのでしょうか?…