
1: 少考さん ★ 2026/06/01(月) 20:52:17 ID:sIuDx4p49 辺野古事故 犠牲者の父が玉城デニー知事に「平和学習」について質問 過去には現地高校との交流プログラムがあった(よろず~ニュース) - Yahoo!ニュース 6/1(月) 18:50配信 沖縄県名護市辺野古沖の船の転覆事故で亡くなった同志社国際高の生徒・武石知華(ともか)さんの父親が5月31日、SNS「note」を更新し、「普天間高校との交流会」と題して同志社国際高校の沖縄研修旅行での平和学習についてつづった。 沖縄研修旅行について、文部科学省は同校の平和学習を「偏向」とした上で、安全管理の不備を指摘し、教育基本法違反とした。 玉城デニー知事や一部の政治家は「平和教育の萎縮を招く」などと反論している。 noteでは、過去の研修旅行で2015年までに7回、現地の普天間高校の生徒との交流プログラムが実施されていたことを伝えている。 普天間高校の生徒からは 「基地はなくなって欲しい。」 「基地があることに賛成か反対かで聞かれると答えが難しい。」 「基地がなくなったら、困る人も多い。」 「騒音は本当に困る。」 「騒音は気にしたこともない。」 「基地がここからなくなればいいというものでも無い。 移設先の人がどう思うか。」 「クラスの中にも親が基地で働いている人がたくさんいる。」 「米兵のことを怖いと感じるし、事件もあるし、迷惑。」 「基地の人は優しいし、お祭りにも行く。 怖いと思ったことはない。」 「交流会に向けて準備する時くらいしか、基地のことを考えない。」 とさまざまな意見が出されたという。 これにを受けて、同志社国際の生徒からも 「事前学習で聞いた話と全然違う。」 「基地反対を唱えるだけでは解決しない。」 「基地があることが日常として当たり前に受け入れていることに衝撃と責任を感じた。」 「基地に反対しないのは、戦争を体験していない世代だからかも。」 などの意見があった。 しかし、2016年以降は交流会は縮小し、2019年には廃止されていた。 父親は(略) (よろず~ニュース編集部) ※全文はソースで 辺野古事故 犠牲者の父が玉城デニー知事に「平和学習」について質問 過去には現地高校との交流プログラムがあった(よろず~ニュース) - Yahoo!ニュース 沖縄県名護市辺野古沖の船の転覆事故で亡くなった同志社国際高の生徒・武石知華(ともか)さんの父親が5月31日、SNS「note」を更新し、「普天間高校との交流会」と題して同志社国際高校の沖縄研修旅行Yahoo!ニュース…