1: 匿名 2026/05/24(日) 21:57:19 「祝いたいけど…」結婚式の“ご祝儀貧乏”にモヤモヤ…「毎回課金ゲームになってしまう」ドレスやヘアセット代で男女間の費用差も | 経済・IT | ABEMA TIMES | アベマタイムズ結婚式に参列する際、お祝いしたい気持ちの裏にあるモヤモヤ。ご祝儀をはじめとする費用が重なり、いわゆる「ご祝儀貧乏」に悩む人も。ニュース番組『わたしとニュース』では、ご祝儀貧乏への対策について深掘りした。ABEMA TIMES 「男性はスーツの場合、ネクタイやシャツを変えれば良いが、女性はドレスをまるっと変えなければならない。ドレスを変えるとバッグも靴もアクセサリーも合わなくなり、『素敵にしよう』とすればするほど、どんどん課金をしてしまう。毎回『課金ゲーム』になってしまうところが、男女で違う点だと思う」(小山絵実さん) 一方で、「自分が着飾ることで、久しぶりにちょっとしたときめきを得られる場でもある。結婚式や披露宴が日本の文化として続いていくのは悪くない」とも語る。では「ご祝儀貧乏」にならないために、どのような対策をすると良いのだろうか。 「ご祝儀の相場が3万円のところ自分だけ1万円にすると、関係性的にも難しいところがあるため、削れる部分を削っていくのが良いと思う。例えば(髪形を)自分でセットしたり、美容院より安く1000円、2000円で簡略的にセットをしてくれるお店を利用したりする。特に30代後半~40代くらいになり、たまに結婚式に呼ばれるときはレンタルサービスを使うと良いと思う。ドレス、バッグ、靴、ネックレスをまとめて約1万円で十分に探すことができるサービスがある」…