1: ネギ速の名無しさん 2026/05/29(金) 10:03:52.57 ID:lgxCxpJC0 西日本に住む30代の男性は「民間が悪者にされたようで腹立たしい」と言う。 勤務先の大手メーカーは、ナフサ不足のため一部製品の受注を止めた。しかし、事態はなにも好転していないのに、ほどなく受注再開に追い込まれた。監督官庁から「事態の沈静化」を強く求められたため、と社内の会議で説明された。納期を約せない顧客に誠実に向き合うよりも、「危機が起きていない」かのように振る舞うことを、企業が強いられたともとれる。 悲鳴は「目詰まり」危機認めぬ政権 「平時の演出」に蓄え溶かす時か…■記者コラム「多事奏論」 編集委員・江渕崇 突如として「国難突破」を唱え、解散・総選挙に打って出たのは2017年の安倍晋三首相(当時)だった。少… - www.asahi.com 2: ネギ速の名無しさん 2026/05/29(金) 10:04:53.96 ID:y8Kf3+1u0 ナフサの流通を止めて値上がりさせようとしてる卸業者に言えよ去年の米と同じ構図だろ 3: ネギ速の名無しさん 2026/05/29(金) 10:14:32.39 ID:X2KtUEGt0 >>2社名まで把握してるはずのその買い占め業者にヒアリングせずにナフサ不足で苦しんでる企業をヒアリングしてる意味を考えろよ…