1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/05/26(火) 18:17:49.97 ID:yO2Al35o9 5/26(火) 18:07配信 ABS秋田放送 新たなスタジアム整備をめぐる費用負担のあり方について、ブラウブリッツ秋田が、県と秋田市が同意する負担割合に応じることになりました。 クラブ側が確保する民間資金が県と市の負担額を大きく上回る割合にする方針で、今週中にも施設の規模なども含め、新たな事業の方向性が示される見通しです。 県と秋田市、ブラウブリッツ秋田の3者による協議の焦点の一つが、事業費の負担割合です。 県と市は、国の補助金を除いた いわば“地元負担”の割合を2対1対1にすることで同意した一方、クラブ側は、この割合に難色を示していました。 この割合のあり方について、3者は26日に改めて協議を行いました。 ブラウブリッツ秋田役員 「また本日、秋田県、秋田市、クラブともに会議後のぶら下がり取材(囲み取材)は予定はありませんので、その点につきましてもご了承ください」 クラブの役員は、冒頭を除き非公開というこれまでも行ってきた要請のほか、今回は、協議終了後の取材にも応じないと説明しました。 ただ、協議終了後に報道機関の前に姿を見せた役員は、記者から説明を求められると、クラブ側がどのような方針を示すかが注目されていた点を明かしました。 記者 「協議内容だけでも」「クラブはきょうは…」 ブラウブリッツ秋田役員 「あでも…県と市から言われている負担については、一応承諾はさせていただいてます」 記者 「2対1対1」 役員 「はい」 記者 「クラブとしてその方向」 役員 「はい」 負担割合を、民間資金が事業費の柱となる、2対1対1にすることに同意し、その資金が25日時点で、約1,200万円集まっていることも報告したということです。 (以下略、続きはソースでご確認下さい)…