1: muffin ★ 2026/05/25(月) 15:41:56 ID:m1++D7Oc9 キングコングの2人が応援団長に、映画「プペル」約3000人と応援上映 堤下、博多大吉がゲスト(コメントあり) - お笑いナタリーキングコング西野が製作総指揮、原作、脚本を担当する「映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~」の応援上映会が6月28日(日)に東京・東京国際フォーラム ホールAで開催される。声、拍手、指笛での音出しや、ペンライト、応援うち...お笑いナタリー 2026年5月25日 キングコング西野が製作総指揮、原作、脚本を担当する「映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~」の応援上映会が6月28日(日)に東京・東京国際フォーラム ホールAで開催される。 声、拍手、指笛での音出しや、ペンライト、応援うちわなどのグッズ持ち込みも可能。 850インチという巨大スクリーンで約3000人の観客と一緒に盛り上がりながら作品を鑑賞できる。 3月27日に公開され、6月にフランスで開催される「アヌシー国際アニメーション映画祭」の特別上映作品に選出されている同作。 応援上映には西野に加え、カジサックこと相方のキングコング梶原、インパルス堤下、博多大吉も参加する。 「大応援上映会」と題し、応援団長の西野と梶原は長ラン&ハチマキ姿で登場予定。 スクリーン前方には「リード応援団席」エリアが設置され、約3000人の観客を引っ張る応援団リーダーを配置する。 「リード応援団席」のチケットを購入した応援団リーダーたちは開演前に会場入りし、西野&梶原応援団長と「どう応援するか」のリハーサルに参加。 上映会と併せてトークショーも実施される。 ■ キングコング西野 コメント 応援上映の魅力の一つは思いきり声を出して作品を楽しめる「非日常の体験」にあります。 そして、もう一つは、子供たちが少し賑やかになっても、それを誰も責めない空気があること(そもそも大人のほうがうるさいから)。 「静かにさせなきゃ」と、お父さんお母さんが必要以上に気を遣わなくていい。 周囲もそれを温かく受け止めながら、みんなで作品を楽しむ。 そんな“誰も悪者にならない空間”が、僕はとても好きです。 当日はぜひ、遠慮なく声を出して楽しんでください。 キングコングも全力で盛り上がります! 続きはソースをご覧ください…