1: それでも動く名無し 2026/05/24(日) 00:19:56.77 ID:ID:+3xeewjJ0物価高騰が続く中、生活保護基準はほぼ据え置かれ、受給者の生活を圧迫している。こうした状況を受け、日本弁護士連合会(日弁連)は5月20日、衆議院第二議員会館で「生活保護基準の在り方に関する院内意見交換会」を開催した。専門家の分析に基づき、物価上昇に見合った約17~18%の基準引き上げを求め、現行の「生活保護法」を見直して利用者の権利性を明確にした「生活保障法」の制定などを提言した。会では受給者も発言し、物価高騰で困窮している実情を訴えた。仙台市在住の男性は「生きていくことで精一杯です」と窮状を語り、都内在住の車椅子の男性は、障害者加算が事実上家賃の補てんになっていると指摘した。高木健康弁護士は、物価上昇に全然追い付いていないとして、生活保護基準の約17~18%引き上げが必要だと求めた。以下略、全文はソースへ出典元: あわせて読みたいウクライナ軍が欧州最強なのか ロシアの侵攻が失速している模様 【辺野古事故】 松本文科相「同志社国際高は教育基本法違反」→前川喜平元文科次官「どこが違反だ。文科相こそ教育を不当に支配する教育基本法違反だ」 【こわすぎ】 茨城県で子供誘拐未遂がまた発生! 女が帰宅中の児童の頬を掴む・叩く、男が手首を掴み車に乗せようとする 児童が拒否すると「●●ぞ...…