1. 匿名@ガールズちゃんねる 続いて登壇したフォーラム平和・人権・環境共同代表の染裕之さんも事故に触れ「基地の存在がいかに危険で人命を危うくするものであろうとも、その工事現場に子どもたちを連れて行き、尊い命を奪ってしまった責任が軽減されるわけではない」と厳しく批判。「基地反対の運動がいかに正義であっても、決して独善的であってはならない」と、平和運動のあるべき姿を語った。 玉城デニー知事は、壇上では事故に触れなかった。報道陣に問われ「一日も忘れるわけがない。追悼の念と遺族の悲しみを心に刻み、今できる行動を起こす。安全管理の問題と被害者への思い、そして現実の行動は、それぞれ独立して大切なものだと改めて確かめる必要がある」と語った。 2026/05/17(日) 15:25:22…