1: 匿名 2026/05/12(火) 12:02:59.81 ID:??? TID:bolero 全国の都市部で急激な地価の上昇が続く要因の一つとして、近年取りざたされている外国人による日本の土地取得問題。 円安などを背景に、外国人や海外の法人が日本の土地や建物を買い求めていて、関西有数の高級住宅地がある芦屋市にもその動きが及んでいます。 中でも日本有数の高級住宅街「六麓荘」は、資産価値が高く、高額な相続税を理由に手放す人が多く、中国の人が投資目的などでも購入することがあるそうです。 さらに市内で最も南側にあり海に隣接する「涼風町」は、高潮のリスクなどでやや人気が下がっていたそうですが、「風水的に良い」という立地条件で中国の人に好まれているということです。 一方、海外からの移住者が増えると問題になるのが、生活マナー。ゴミの出し方などを巡ってトラブルが起きていて、芦屋市も頭を悩ませています。 続きはこちら >>…