1: ぐれ ★ 2026/05/10(日) 15:09:53 ID:ul6Wrvv59 5/10(日) 14:03配信 Full-Count 東京六大学野球春季リーグで10日、東大が法大2回戦に勝利した。 2連勝で、2017年秋以来17季ぶりの勝ち点を獲得した。 今季はまだ翌々週に立大との対戦を残しており、1997年秋以来57季ぶりの最下位脱出の可能性もある。 初回に2点を先制されたが、2回1氏から5番の明石健捕手(4年)が右中間を破る三塁打を放って反撃。 指名打者として出場している福井克徳投手(2年)の一ゴロの間に生還し1点を返した。 3回は押し出し氏球で追加点を奪われるも、その直後に新潟明訓高出身で今季リーグ戦デビューしたばかりの長谷川優外野手(2年)が左翼席へ同点2ランを放って試合を振り出しに戻した。 そして4回、2氏一塁で2番・小村旺輔内野手(4年)が放ったライナーを、相手の左翼手が後逸(記録は二塁打)。 2氏二、三塁のチャンスで、3番・秋元諒内野手(3年)が痛烈に三塁線を破る2点二塁打を放ち、勝ち越しに成功した。 さらに5回2氏二、三塁の好機に、9番・伊藤滉一郎外野手(4年)が中越えの2点二塁打を放って点差を広げた。 7回に1点を返され、8回は無氏満塁のピンチを招くも、三塁の好守もあって最少失点にとどめた。 9回は5番手・池田剛志投手(2年)が3人で打ち取り、勝ち切った。 ナインはマウンド上で歓喜の輪を作った。 続きは↓ 東大、9年ぶりの勝ち点獲得 17季ぶりの“悲願”、春では1997年以来…法大に2連勝、神宮喝采(Full-Count) - Yahoo!ニュース 東京六大学野球春季リーグで10日、東大が法大2回戦に勝利した。2連勝で、2017年秋以来17季ぶりの勝ち点を獲得した。今季はまだ翌々週に立大との対戦を残しており、1997年秋以来57季ぶりの最下位Yahoo!ニュース…