1: 2026/05/12(火) 07:20:41.76 ID:Z8IuAPH70 真吾トレーナーは元々「30歳で引退して欲しい」という考え方だった。しかし、井上が3階級制覇を果たし、破竹の勢いでWBSSで優勝し、バンタム級で4団体統一を成し遂げるなど、試合の度に成長、進化を見せるようになると「35歳引退」に延長した。引退まであと2年あるが、真吾トレーナーは「もうぼちぼち辞めていい」との親心を明かした。「そのことについて本人とは話していないが、あと何試合やるの?もういいですよ。伝説のまま、いい時にすぱっと辞めていい」次のターゲットはフェザー級。「相手を見てみないとわかりませんがフェザー級でもポイントアウトなら負けない。▼ ▲ 閉じるでも尚弥ファンがそこを望んでいないから難しいところ。やはりKOを求められますからね。フェザー級のチャンピオンに誰がいるか詳しくは知りませんが、弱いチャンピオンなんていませんよ」井上は3試合続けてKO決着はできなかった。フェザー級に上がれば、体格差という階級の壁が立ちふさがり、KO決着はさらに難しくなる。真吾トレーナーは、こうも続けた。「選手として下り気味になって終えるより、いい時に惜しまれつつ辞めた方がいいんです。もうそれだけのものを全部やってきましたよ」 2: 2026/05/12(火) 07:21:07.77 ID:Z8IuAPH70 井上尚弥の“引退プラン”「あと何試合やるの?もうぼちぼち辞めてい…プロボクシングのスーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥(33、大橋)の父で専属トレーナーの真吾氏(54)が井上の引退プランについて語った。井… - news.yahoo.co.jp 3: 2026/05/12(火) 07:25:57.12 ID:aOxD1VK+0 なんや、ヘビー級まで行くんとちゃうんか。…