プロ野球は8日、各地で6試合が行われ、審判団が川上拓斗審判員の番号「29」を刻んで試合に臨んだ。 14時にデーゲーム6試合がスタート。各球場では各審判員が背番号29を刻んで ゲームをさばいた。いち早くスタートとしたファームのゲームでも審判員がヘルメットに刻んでいた。 川上審判員は4月16日に神宮球場で行われたヤクルト-DeNA戦で球審を務めた際に頭部を負傷し、緊急手術を受けた。 その後、NPBは同30日に集中治療室(ICU)から一般病棟に移ったと発表。 まだ意識は回復しておらず、治療が続いている。 ※詳しくは下記リンクより ※オスナバット事故シーン※ 緊急手術を受けた審判員、オスナ選手の打席での出来事だったんですが、これは本当に胸が痛くなる事故です。 昨日のヤクルト対DeNA戦で、球審を務めていた川上拓斗審判員 (30歳) が、バットが手から離れて側頭部に直撃するという不慮の事故に遭いました。… pic.twitter.com/imDBpropyD— 𝑆𝑜𝑢𝑙 - 𝑁𝑒𝑤𝑠 (@Suni_Soul) April 17, 2026 関連記事 【またか】オスナさん、また空振りしたバットが中日・石伊の頭に直撃してしまい場内騒然… 【これは怖い】神宮でまさかの事故…球審にオスナのバットが直撃し倒れ込む 【悲報】“能登で獲れすぎた蟹”の蟹ラーメン、まさかの中国産冷凍蟹ダンボールが映り込んでしまうwww 【波紋】サバンナ高橋さん、NHK Eテレ『みいつけた!』降板説が浮上…元りあるキッズ長田融季さんの告発で騒然 【画像】「パパ、たたかいごっこしよ」って現れた娘の殺意が高すぎるwww…