北海道江別市で男子大学生が集団暴行をうけ死亡した事件の裁判で、当時18歳だった瀧澤被告は「俺ってそんなに悪いかなと思っていた」と逮捕直後の心境について話しました。 (瀧澤被告)「(逮捕された直後)俺ってそんなに悪いかな?と思ってました。(暴力は)片手で数え切れるくらいしかやってないし。他の人は両手両足で済まない」 (弁護士)「いまは?」 (瀧澤被告)「いまは悪いと思います」 弁護士からの質問に飄々と答えた瀧澤被告。 (中略) (瀧澤被告)「被害者さんにはこの先の人生と命すべてを奪ってしまい、消えることのない傷を負わせ、本当に申し訳ありませんでした」 立ち上がることなく、座ったまま遺族に向けて謝罪をした瀧澤被告。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【江別大学生集団暴行死】川村葉音被告(21)に無期懲役を求刑…判決は25日 【悲報】八木原被告「タッキー優しい、彼女いるのかな」⋯検察官も困惑 江別市大学生死亡事件 【悲報】江別大学生リンチ殺害事件、この世の地獄すぎる 【画像】日本でいちばん明るい朝番組、朝からセクシーショットを流してしまうwww 【画像】女子高生、とんでもない場所で撮影してしまうwwwwwwww 【画像】田中瞳アナの足裏、こんなん許されるんか…