1. 匿名@ガールズちゃんねる 高市早苗首相(自民党総裁)は8日、党本部で開かれた女性議員の会合に出席し、平成5年の衆院選で32歳で初当選した当時を振り返り「『小娘が何できんねん』と言われた時代だった。30歳を超えているのに『小娘ちゃうし』と思いながら、そういう言葉をよく聞いた」と語った。自身について「鈍感なもので、(女性の社会進出を阻む)『ガラスの天井』を感じたことは無かった」と述べつつ、当時の政治風土について「若いこと、女性であることがマイナスだった」と述べた。 若手時代には中傷にも苦しめられたと明かし、「古典的な怪文書を全戸にポスティングされたり、『なんとか県議の愛人だ』とか書かれたりした。どれだけ愛人おんねんというくらいだった」と振り返った。 2026/05/09(土) 10:51:58…