1: 少考さん ★ 2026/05/06(水) 11:34:50.49 ID:1FfFXaXz9 「外国人に厳しい政策はウケるんだよ」なぜ自民党も参政党も“排外的なメッセージ”を掲げるのか⋯ベテラン議員が明かした「悲しい事実」 | 文春オンライン 『仮放免の子どもたち』より #8 池尾 伸一 2026/05/05 「この国にわたしの居場所はないのでしょうか」。埼玉県で生まれ育った17歳のクルド人高校生レイラ。日本語で学び、看護師を目指す一方、在留資格を持たない「仮放免」の立場に置かれている。選挙を機に広がる排外的な言葉が、彼女の日常と未来を静かに追い詰めていく。 ジャーナリスト・池尾伸一の新刊『仮放免の子どもたち 「日本人ファースト」の標的』(講談社)より、一部を抜粋・編集してお届けする。(全2回の2回目/最初から読む) ヘイトのシャワーを浴びた高校生 明らかなフェイク(虚偽)も多く、根拠の定かでない排外的な投稿がネット空間に充満したところに、さらに2025年7月の参院選では、政治家や候補者らが演説などで非正規滞在者やクルド人への批判を口にし、人々のクルド人へのマイナスの感情は爆発的に広がっていた。 (略) ※全文はソースで ※関連スレ 「あなたの子どもの写真が拡散…」盗撮のショックで精神安定剤飲む6歳児も⋯「クルド人なら何をやってもいい」と差別する日本 [ぐれ★] ※前スレ (★1 2026/05/06(水) 09:33:44.86) 引用元: ・【本】「外国人に厳しい政策はウケるんだよ」なぜ自民・参政が排外的なメッセージを掲げる⋯ベテラン議員が明かす「悲しい事実」★2 [少考さん★]…