1: 匿名 2026/05/06(水) 17:42:54.10 ID:??? TID:SnowPig ホテルの客室にカセットコンロを持ち込み、鍋や焼き肉を楽しむ──。 SNS上では、魚介類たっぷりの鍋や自炊カレーなど、いわば“部屋キャンプ”のような体験談まで散見される。 旅先で手に入れた新鮮な食材をその場で味わいたい、という気持ちは理解できなくもない。しかし、ホテル側にとっては火災や設備トラブルのリスクを伴うだろう。 では、こうした行は法的にどのように評価されるのだろうか。 ●客室で焼き肉→煙で火災報知器が作動 身近にも、客室で焼き肉をした結果、煙で火災報知器が作動し、騒ぎになったという話を聞いたことがある。 実際、多くのホテルでは、利用規約や館内ルールでカセットコンロなどの火気の持ち込み・使用を禁止している。 これは、火災の危険だけでなく、煙やにおいによる他の宿泊客への影響、スプリンクラーの誤作動などを防ぐためだ。 つづきはこちら…