
◇ 1: 名無し 2026/05/07(木) 06:15:08.62 ID:/MW6dHOC0 高校生「マイクロバスレンタルしたい。あと運転手も借りたい」 ↓ 運行会社営業「車両のレンタルはしとらん。それなら仕事としてやなくボランティアとしてなら受けたる。ワイの知り合いのおっちゃんがマイクロバス運転できるから貸したるわ」 ↓ おっちゃん「え?高校生の部活の遠征の運転するんですか?」 ↓ 運行会社「経歴も事故歴も持病も所持免許もわからんおっちゃんやけど運転できる言うてるしええか!」 ↓ 結果1人死亡、運転手と生徒合わせて18人が負傷 【速報】バス会社「運転歴把握せず」部活遠征でバス事故 高校生死亡|福島・郡山市の磐越道上り線で6日、新潟県北越高校の生徒20人が乗るマイクロバスが道路脇の緩衝ドラムに衝突する事故が発生バスはガードレールにも突っ込み、はずみで乗っていた生徒1人が反対車線に投げ出される… pic.twitter.com/z1IY4GbLIt— 報道ステーション+サタステ (@hst_tvasahi) May 6, 2026 磐越道事故、営業担当の「知人の知人」が運転 バス手配の会社が説明福島県郡山市の磐越道で6日朝、北越高校(新潟市)の生徒20人を乗せたマイクロバスがガードレールなどに衝突し、うち1人が死亡した事故で、バスを運転していた男性(68)は、高校側からバスの手配を頼まれた会社の従業員ではなく、同社の営業担当者の「知人の知人」だったことがわかった。同社が取材に対し明らかにした。 この会社はバス運行会社「蒲原鉄道」(新潟県五泉市)。 蒲原鉄道の説明によると、同社の営業担当者に対し、北越高校側から「貸し切りバスは高い。できる限り安くしたいので、レンタカーを使いたい」「ドライバーも紹介してほしい」と依頼があった。これを受け、同社は別のレンタカー業者に車両の手配を頼んだ。ドライバーについては、この担当者が「知り合いの知り合い」である男性を高校側に紹介していた。 営業担当者とドライバーには、面識はなかった。また、レンタカーを法人契約で借りる際には、実際のドライバーの免許証は提示せず、営業担当者の免許証を提示したという。 ドライバーの紹介は蒲原鉄道の正式なサービスではなく、男性は蒲原鉄道の社員でもなかった。男性が今回の運転の対価として金銭を受け取っていたかについて、同社は「確認中」としている。福島県警は男性の職業を「無職」と発表している。 事故時、バスはこの男性が運転し、遠征先に向かっていた北越高校の男子ソフトテニス部の20人が乗車。部の顧問は同乗せず、荷物を運ぶため別の車でバスの前方を走っていたという。 ◇ 2: 名無し 2026/05/07(木) 06:15:56.39 ID:/MW6dHOC0 なお運転手と運行会社は当日初対面 事前の飲酒検査もしたかどうかすら怪しいもよう ◇ 3: 名無し 2026/05/07(木) 06:16:23.21 ID:un8dFUZo0 学生の命が軽い闇 次々出てくる…