◇ 1: 名無し 2026/07/17(金) 10:05:49.62 ID:ZNTusms49 W杯3位決定戦に不要論「誰も望んでいない」 英仏が“消化試合”へ、FIFAに批判「最も士気を下げる試合」 FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)は、スペイン代表とアルゼンチン代表が決勝へ進出した一方で、準決勝で敗れたイングランド代表とフランス代表が3位決定戦に回ることになった。しかし、この“3位決定戦”を巡って、海外では不要論が再燃している。 発端の一つとなったのは、米メディア『Barstool Sports』創設者デーブ・ポートノイ氏の投稿だ。同氏はSNSで「W杯に3位決定戦があるのか? それは最も士気を下げる試合に違いない」と反応。ほかにも「自分が選手なら帰国する」「3位決定戦はサッカーで最も無意味な試合。選手や国にとって痛みを伴い、無意味だ」といった声が相次いでいるという。 3位決定戦は1934年大会から導入され、今大会でも104試合を超える大規模日程の中に残された。『talkSPORT』は、この試合が準決勝から決勝までの空白期間を埋め、FIFAや開催都市に追加収益をもたらす側面があると説明。さらにFIFAランキングや、3000万ドル規模の賞金、得点王争いにも影響する試合だと伝えている。 一方で、選手側の本音は冷めているようだ。イングランド代表のトーマス・トゥヘル監督はアルゼンチン戦後、「我々の選手もフランスの選手も、この試合を望んでいない。彼らは決勝を戦いたかった」とコメント。「それでもプロとして臨む」としながらも、目標を逃した直後に行われる3位決定戦への複雑な思いをにじませた。 全文はソースで 最終更新:7/17(金) 6:45 ◇ 6: 名無し 2026/07/17(金) 10:07:28.28 ID:bvXSCSwD0 EUROではやらないし欧州対決だからな ◇ 9: 名無し 2026/07/17(金) 10:08:03.16 ID:QeOEjlk/0 勝てば勝って大会を終われる フランスが有利だから、トゥヘルはやりたくないだろね…