◇ 1: 名無し 2026/08/07(金) 15:50:53.39 ID:vcPZCsnO9 【発表】脳腫瘍手術で「正常な組織」を誤って摘出…自発呼吸不能の重篤状態に 京大病院術中の顕微鏡検査で「腫瘍ではない」との結果が2度出たものの、執刀医は「端の組織を採取したため腫瘍が含まれていなかった」などと勘違いし、摘出を継続したという。 pic.twitter.com/77LqkLsA6x— ライブドアニュース (@livedoornews) August 7, 2026 女性の脳腫瘍摘出手術で誤って“腫瘍の無い部位”を摘出 脳幹など損傷受け自発呼吸できない状態に 京大病院京大病院は先月、50代女性の脳腫瘍の摘出手術で、腫瘍の無い部位を摘出し、脳幹が損傷する医療事故があったと発表しました。 女性は自発呼吸ができない状態です。 京大病院によると、脳の深部である「小脳橋角部」に良性腫瘍が確認された女性(50代)の腫瘍摘出手術で、執刀医は腫瘍と思われる部位から組織を採取しました。 その組織を病理検査したところ「腫瘍が明らかでない」という結果が出たものの、執刀医は「端の組織を検出したので腫瘍が含まれていなかった」と考え摘出を継続。 再度の病理検査でも「腫瘍でない」との結果がでたものの、執刀医は摘出を継続しました。 術後、女性の意識と呼吸が回復しないことからMRI検査を行った結果、摘出するはずだった腫瘍は手付かずの状態で、脳幹の損傷などが判明したということです。 女性は現在も自発呼吸ができず… ※以下略、全文はソースからご覧ください。 ◇ 5: 名無し 2026/08/07(金) 15:52:00.98 ID:xp3dMSxm0 竹田くん二世 ◇ 8: 名無し 2026/08/07(金) 15:52:35.20 ID:PMOfKB/a0 なんでこんなことが起こるんだ……