1. 匿名@ガールズちゃんねる 「『藤子・F・不二雄ミュージアムカフェ』(神奈川)のメニューにそっくりでした。本家にはドラえもんの横顔をデザインしたカレーがありますが、中国版はカレー部分が麻婆豆腐になっていました」(高橋氏、以下「」内も同じ) 貴州省貴陽市には、どら焼き店の「浅草銅羅焼(悦然時光店)」があった。価格は1個10元(約240円)からだ。 浙江省杭州市の洋食店は、ドラえもんの中国語表記がそのまま店名になった「都来A夢/DORA A MON」。 広東省仏山市の「時光九八街」は、観光バスが訪れる人気スポットで、ドラえもんの立像が20体ほど並んでいる。 高橋氏は「中国の人たちの多くは、自分たちが著作権侵害を犯しているという意識は薄い。『公式の店がないなら、自分たちで作るしかない』という単純な発想から生まれているにすぎない」と指摘する。 2026/07/20(月) 14:31:15…