1 : 「ヒカル」(登録者数477万人)が5月2日、「ヒカキン」(同1960万人)が手掛けた麦茶ブランド「ONICHA」のプロモーション映像をそっくりなぞって公開した新商品「ONI BURGER」の発表動画について、著作権を理由に収益化が認められなかったと自身のXで報告しました。 ヒカルは前日の5月1日、新商品「ONI BURGER(鬼バーガー)」の発売を自身のYouTubeチャンネルで発表しました。桃太郎に扮して鬼ヶ島へ渡るオープニング、「日本のバーガーを変えるぞ!」という決め台詞、「ヒカルがつくった ONI BURGER」というキャッチコピーに至るまで、ヒカキンが「ONICHA」発表時に展開していたプロモーションをそっくりなぞった内容となっており、SNS上は大きな話題になっていました。 そんな発表からわずか1日後となる5月2日午後、ヒカルは自身のXに「謎の圧力がかかりました。鬼の仕業かもしれません…」と投稿。「力尽きたらごめんなさい この動画消えるかもしれないのでそれまでに見ておいてください」と続け、収益化の不認可だけにとどまらず、動画そのものがいつ削除されてもおかしくない状況にあることを匂わせました。 続きはソースで…