1 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/04/28(火) 10:17:49 ID:FxBc そんで夏休みになっちゃいそう 中東情勢の混乱長期化が懸念される中、住宅関連業界で原料調達難への対応の必要性が強まっている。資源高や円安に加えて、イラン戦争の影響でナフサなど原料の価格高騰や供給不足が進み、住設、建材メーカーでは受注停止や価格、納期の調整に迫られる事例も出ている。国内住宅市場が低迷する中、各社には一層のサプライチェーン(供給網)強化を進めるなどリスク管理の巧拙が問われる。 原油由来のナフサは、プラスチックや合成ゴムなど多様な石油化学製品の原料で、中東情勢の悪化に伴い需給が逼迫(ひっぱく)している。住設・建材各社には、樹脂に加えてアルミニウムなどの素材の供給制限や物流・生産コストの高騰による調達価格の上昇が重くのしかかっており、供給制限と原材料価格高騰の両面への対応に苦慮している。 各社が対応を検討するなか、TOTOがシステムバスルームの新規受注を13日に停止(20日に再開)したほか、クリナップも15日に停止(22日に再開)。主な要因は「接着剤などの有機溶剤や保温材などの樹脂材料の供給不安定化のため」(クリナップ)という。またLIXILはシステムバスルームの新規受注について14日から、受注は受けるものの納期は「未定」と顧客に伝えており、20日から納期は「順次回答」としている。 2 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/04/28(火) 10:18:19 ID:OCPi お金はもらえるの? 7 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/04/28(火) 10:21:00 ID:FxBc >>2 もらえない 12 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/04/28(火) 10:22:18 ID:vuUM >>7 休業手当ないの 15 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/04/28(火) 10:22:35 ID:FxBc >>12 ないぜ 建設業界は現場出てナンボや…